たゆたふやうに…童話の裏庭
児童文学を書いています♪ このブログでは作品作りの周辺、趣味の詩作、日常の写真風景が登場します!
○○前の最後の××(ひどいタイトル(^_^;))
- Posted at 2012.05.17
- l創作の周辺と活動
タイトル意味深だけど……
なんてことはないです(^_^;)←私の考えることなので
同人誌締切前の、最後の合評会
最後とあって、作品数も多く、熱も入り、終わったらぐったり
みんな、真剣そのもの。
人生で、損得関係なしにガチで討論できる機会があるかっていったら
きっとそんなには多くないだろうと思うと、
やっぱり貴重な時間を共にしているのだと実感する。
私たちの同人会では会則も存在するし、
合評の際のルールも決めている。
作品を向上させ、一定のレベル以上のものを
キープしようというのがそのねらい。
その合評に際しては、代表としては、思うところは山のようにある。
要するに、私の役割としては、
全員の作品のレベルをあげていかなければいけないし、
誰にとっても、得るところがあってほしい。
また、個々のレベル差も当然あるし、志向もある。
得意もあれば、不得意もある。
そんな中で、何を同人誌に入れてほしいかといったら、
題材として珍しいものや長い短い、いろいろあるかもしれないけれど……
自分が好きな作品であってほしい。
作ったからいれるのではなく、
どうしてもこの作品を人に読んでほしい。
そういうふうに考えられるものであってほしいと思う。
個人的には、同人誌に入れるにしては、
長すぎるものを出しているので、
ほんとうにメンバーには感謝している。
これを出すだけで大変申し訳ない気がしていたのだけれど、
メンバーの力量も、同時に見た思いがして、
そういう意味でもうれしかった。
この同人誌は、今年秋発行の予定で、
これから編集作業に入っていく。

発表会前の、最後の声楽レッスン
5月に入って、やっと声の調子も戻って
なんとか、発表会前に大きく崩さなくてすんだ。
友人たちが、歌の応援にきてくれるって、はじめてのこと。
かなり照れくさくて、うれしい
この友人たち、みんな、私の声のひどいときのことを
よくわかってくれているのが、ほんとうにありがたくて。
発表会までに、声をくずしてはいけないと、
あらゆるところで、フォローしてくれたし、
気にかけてくれて、はっきりいって、無事に出られるのは
彼女たちのおかげ(うるうる)
最後の声楽レッスンでも、先生もそればっかり(うるうる)
とにかく間に合ってよかったねえ、という。
この先生の辛抱強さと、あっけらかんとして
たいして気にしないでいてくださるところが、私にはほんとうに
ありがたくて。
そうはいっても、指摘は最後まで容赦なく(^^ゞ
どうも歌いづらいんだけどなあ、と
思っていた箇所も今回は直していただいて、
そうすると不思議に、するっといく。
けど!!
「できるんじゃないの」
「いや、先生、瞬間芸……だと思うんですけど(^^ゞ」
う〜〜ん(苦笑)
ほんと、瞬間芸かもしれないので、
本番でできるかどうかは別なんだけど。
何しろ、
「この、同じフレーズで、出るところが、全部同じ「エ」から出るの
覚えられなくて」
「そりゃあ、そういう歌は韻をふんで作るから、わざとなのよ」
ということで、あまりあれこれ考えながら歌うと、暗譜がとぶ(^_^;)
「家でこれ以上練習しなくていいからね!」
と、先生。ありがいことです<(_ _)>
瞬間芸をお聞かせするのは恐縮ですが、
(って、瞬間でもできればいいのだけれど)
習いはじめて3回目の発表会、がんばります^^
なんてことはないです(^_^;)←私の考えることなので
同人誌締切前の、最後の合評会最後とあって、作品数も多く、熱も入り、終わったらぐったり

みんな、真剣そのもの。
人生で、損得関係なしにガチで討論できる機会があるかっていったら
きっとそんなには多くないだろうと思うと、
やっぱり貴重な時間を共にしているのだと実感する。
私たちの同人会では会則も存在するし、
合評の際のルールも決めている。
作品を向上させ、一定のレベル以上のものを
キープしようというのがそのねらい。
その合評に際しては、代表としては、思うところは山のようにある。
要するに、私の役割としては、
全員の作品のレベルをあげていかなければいけないし、
誰にとっても、得るところがあってほしい。
また、個々のレベル差も当然あるし、志向もある。
得意もあれば、不得意もある。
そんな中で、何を同人誌に入れてほしいかといったら、
題材として珍しいものや長い短い、いろいろあるかもしれないけれど……
自分が好きな作品であってほしい。
作ったからいれるのではなく、
どうしてもこの作品を人に読んでほしい。
そういうふうに考えられるものであってほしいと思う。
個人的には、同人誌に入れるにしては、
長すぎるものを出しているので、
ほんとうにメンバーには感謝している。
これを出すだけで大変申し訳ない気がしていたのだけれど、
メンバーの力量も、同時に見た思いがして、
そういう意味でもうれしかった。
この同人誌は、今年秋発行の予定で、
これから編集作業に入っていく。

発表会前の、最後の声楽レッスン5月に入って、やっと声の調子も戻って
なんとか、発表会前に大きく崩さなくてすんだ。
友人たちが、歌の応援にきてくれるって、はじめてのこと。
かなり照れくさくて、うれしい

この友人たち、みんな、私の声のひどいときのことを
よくわかってくれているのが、ほんとうにありがたくて。
発表会までに、声をくずしてはいけないと、
あらゆるところで、フォローしてくれたし、
気にかけてくれて、はっきりいって、無事に出られるのは
彼女たちのおかげ(うるうる)
最後の声楽レッスンでも、先生もそればっかり(うるうる)
とにかく間に合ってよかったねえ、という。
この先生の辛抱強さと、あっけらかんとして
たいして気にしないでいてくださるところが、私にはほんとうに
ありがたくて。
そうはいっても、指摘は最後まで容赦なく(^^ゞ
どうも歌いづらいんだけどなあ、と
思っていた箇所も今回は直していただいて、
そうすると不思議に、するっといく。
けど!!
「できるんじゃないの」
「いや、先生、瞬間芸……だと思うんですけど(^^ゞ」
う〜〜ん(苦笑)
ほんと、瞬間芸かもしれないので、
本番でできるかどうかは別なんだけど。
何しろ、
「この、同じフレーズで、出るところが、全部同じ「エ」から出るの
覚えられなくて」
「そりゃあ、そういう歌は韻をふんで作るから、わざとなのよ」
ということで、あまりあれこれ考えながら歌うと、暗譜がとぶ(^_^;)
「家でこれ以上練習しなくていいからね!」
と、先生。ありがいことです<(_ _)>
瞬間芸をお聞かせするのは恐縮ですが、
(って、瞬間でもできればいいのだけれど)
習いはじめて3回目の発表会、がんばります^^
母の日カードと、子どもからのプレゼント
- Posted at 2012.05.15
- l家族や友人
母の日や父の日に、何か特別なカードが贈れたらいいんだけどなあ……
そんな相談に気軽にのってくださった、ブログ友のみちこさん。
やっぱりご縁は、彼女の絵が新国立美術館の展覧会に出品されていて、
そのチケットなどをいただいたとき。
私のブログの記事ではこちら。
そう、私のご相談といったら、ちょっと、いやだいぶ?
変かも(^_^;)(^_^;)
快く、受けてくださって、できあがって先日、私の手元に届きました^^
じゃ〜ん♪♪

さて、この形はなんでしょ?

じつは、なんて言わなくても一目瞭然、お城です^^
しかも地域限定、フランスのお城。
一緒に旅行したときに、印象深かったお城を、母のために、作ってもらいました。
これが、みちこさんの作品は、どうしても写真になってしまうと、
良さを100%お伝えできないのですが、これ、ひとつひとつ、手作りで
切り抜きでカードを作ってくださるので、この手作業のきめ細かさや
立体感、なんといっても、上品です!
どうぞ、ご興味のある方は、彼女のアトリエサイトをのぞいてみてください。
みちこさんのアトリエサイト
お値段も高くないのに、手作りしてもらえるのだから、とってもいいです^^
ということで、母の感想などは、後日またご本人にね♪
さて、続きからは、我が家の母の日のちょっぴりを♪
そんな相談に気軽にのってくださった、ブログ友のみちこさん。
やっぱりご縁は、彼女の絵が新国立美術館の展覧会に出品されていて、
そのチケットなどをいただいたとき。
私のブログの記事ではこちら。
そう、私のご相談といったら、ちょっと、いやだいぶ?
変かも(^_^;)(^_^;)
快く、受けてくださって、できあがって先日、私の手元に届きました^^
じゃ〜ん♪♪

さて、この形はなんでしょ?

じつは、なんて言わなくても一目瞭然、お城です^^
しかも地域限定、フランスのお城。
一緒に旅行したときに、印象深かったお城を、母のために、作ってもらいました。
これが、みちこさんの作品は、どうしても写真になってしまうと、
良さを100%お伝えできないのですが、これ、ひとつひとつ、手作りで
切り抜きでカードを作ってくださるので、この手作業のきめ細かさや
立体感、なんといっても、上品です!
どうぞ、ご興味のある方は、彼女のアトリエサイトをのぞいてみてください。
みちこさんのアトリエサイト
お値段も高くないのに、手作りしてもらえるのだから、とってもいいです^^
ということで、母の感想などは、後日またご本人にね♪
さて、続きからは、我が家の母の日のちょっぴりを♪
セザンヌ展とプロバンスの町並み
- Posted at 2012.05.13
- l家族や友人
新国立美術館で開催中のセザンヌ展に、両親と行ってきました。
ほんとうは、エルミタージュ美術展に行きたくて、
母に電話をしたら
「セザンヌに行くつもりだったから、はしごすれば行けるわよ♪」
(セザンヌは、息子連れていこうかと思っていて、
うちの両親は、エルミタージュに行ったことがあるので、
こっちでもいいかな、と、聞いてみたのだけれど)
はしご!? この会場広大だからなあ、どうなの??
とは思いつつも、そのアイディアにのっかりました

セザンヌといえば、やっぱりプロヴァンスをこよなく愛した画家。
父は若かりしころに(私がまだ小学校一年生だったとき)
プロヴァンスの町、エックスに留学したことがあって、
一家で一年弱、移り住んでいた町。
セザンヌは、プロヴァンスにアトリエがあり、そこと、パリを
行き来する形で、制作を行っていました。

初期のころの(抽象に走らない以前の)作品には
風景画が多く、ことのほか、目に映る自然の形や建物をある決まった図形で
とらえて描くことで、平面になっていく、という画法を確立しようとしていた時期。
ここに、多くのプロヴァンスの風景が登場します。
その風景が、父や母には、なんとも親しみやすく、
セザンヌを好きな所以でもあるようで。
サント=ヴィクトワール(山の名前)やブローニュの森では、
実際に私も遊んでいた記憶が残っています。
(あくまでもうっすらね)
それが、絵を見て、よみがえるのだから、やはり絵の力がすごい。
父とは最近はめったに一緒に遊びには行く機会がなくて、久しぶりでした。
父がいると、音声ガイドがいらないのでとってもいいのですが、
気まぐれな人なので(^_^;)みたい絵のところにいてくれないという。
まあ、でも、あのとき若すぎるほどに若かった両親の
思い出を共有する絵画展、ちょっとセンチメンタルになりました。
見たあとは、「このあたりで、小洒落たレストランがあるよ♪」ということで
いったん美術館を出て、裏にまわって、フランス料理店へ。
カフェテラスレストラン シェ・ピエール
http://r.tabelog.com/tokyo/A1307/A130701/13001891/dtlrvwlst/

↑初登場、父と母。お店の前で。
それが……うっかりと食べちゃったんですよね(^_^;)
お料理の写真がこれしかないです(汗)

このあとは、エルミタージュ美術展へ。

セザンヌに大満足してしまったあとだったせいか、
そういう意味では散漫な感じがして、ちょっと残念。
とはいっても個人的にはルネッサンス期からバロックにかけての宗教画や宮廷画などは
とっても好みなので久しぶりに見て、ごきげん♪
このへんは、もう、現地美術館に行ってみないとみられないものなので
(ここだけがコレクションとして、来日することは、めったにないので)
こういう大きな美術館のコレクションがくるといい♪
父いわく、世界にロシアのレベルの高さを見せるために
とある時期にやっきになって蒐集したコレクションの中から、
いくつかがちゃんときている、ということで
それもよかったかも。
(解説がないとわからないよ)

今回の目玉にしているマティスはもちろん傑作。
(これが見られてよかった!)
でも、ルーベンスなどは2点?3点?しかきていなくて、ちょっぴり残念。
個人的におもしろかったのは、
セザンヌの静物画、セザンヌ展に出ていたものの、アングル違いが出品されていて、
「あれ、あっちからもってきちゃった?(笑)」とか、
ピカソの抽象への過渡期にある作品、手前にある、果物だけ
セザンヌ風とか。なんかそんなささいなところで受けてしまった。
さすがに、ふたつはしごしたら、すごく疲れました。
でも、久々に両親とデートできて
楽しかった^^
ほんとうは、エルミタージュ美術展に行きたくて、
母に電話をしたら
「セザンヌに行くつもりだったから、はしごすれば行けるわよ♪」
(セザンヌは、息子連れていこうかと思っていて、
うちの両親は、エルミタージュに行ったことがあるので、
こっちでもいいかな、と、聞いてみたのだけれど)
はしご!? この会場広大だからなあ、どうなの??
とは思いつつも、そのアイディアにのっかりました


セザンヌといえば、やっぱりプロヴァンスをこよなく愛した画家。
父は若かりしころに(私がまだ小学校一年生だったとき)
プロヴァンスの町、エックスに留学したことがあって、
一家で一年弱、移り住んでいた町。
セザンヌは、プロヴァンスにアトリエがあり、そこと、パリを
行き来する形で、制作を行っていました。

初期のころの(抽象に走らない以前の)作品には
風景画が多く、ことのほか、目に映る自然の形や建物をある決まった図形で
とらえて描くことで、平面になっていく、という画法を確立しようとしていた時期。
ここに、多くのプロヴァンスの風景が登場します。
その風景が、父や母には、なんとも親しみやすく、
セザンヌを好きな所以でもあるようで。
サント=ヴィクトワール(山の名前)やブローニュの森では、
実際に私も遊んでいた記憶が残っています。
(あくまでもうっすらね)
それが、絵を見て、よみがえるのだから、やはり絵の力がすごい。
父とは最近はめったに一緒に遊びには行く機会がなくて、久しぶりでした。
父がいると、音声ガイドがいらないのでとってもいいのですが、
気まぐれな人なので(^_^;)みたい絵のところにいてくれないという。
まあ、でも、あのとき若すぎるほどに若かった両親の
思い出を共有する絵画展、ちょっとセンチメンタルになりました。
見たあとは、「このあたりで、小洒落たレストランがあるよ♪」ということで
いったん美術館を出て、裏にまわって、フランス料理店へ。
カフェテラスレストラン シェ・ピエール
http://r.tabelog.com/tokyo/A1307/A130701/13001891/dtlrvwlst/

↑初登場、父と母。お店の前で。
それが……うっかりと食べちゃったんですよね(^_^;)
お料理の写真がこれしかないです(汗)

このあとは、エルミタージュ美術展へ。

セザンヌに大満足してしまったあとだったせいか、
そういう意味では散漫な感じがして、ちょっと残念。
とはいっても個人的にはルネッサンス期からバロックにかけての宗教画や宮廷画などは
とっても好みなので久しぶりに見て、ごきげん♪
このへんは、もう、現地美術館に行ってみないとみられないものなので
(ここだけがコレクションとして、来日することは、めったにないので)
こういう大きな美術館のコレクションがくるといい♪
父いわく、世界にロシアのレベルの高さを見せるために
とある時期にやっきになって蒐集したコレクションの中から、
いくつかがちゃんときている、ということで
それもよかったかも。
(解説がないとわからないよ)

今回の目玉にしているマティスはもちろん傑作。
(これが見られてよかった!)
でも、ルーベンスなどは2点?3点?しかきていなくて、ちょっぴり残念。
個人的におもしろかったのは、
セザンヌの静物画、セザンヌ展に出ていたものの、アングル違いが出品されていて、
「あれ、あっちからもってきちゃった?(笑)」とか、
ピカソの抽象への過渡期にある作品、手前にある、果物だけ
セザンヌ風とか。なんかそんなささいなところで受けてしまった。
さすがに、ふたつはしごしたら、すごく疲れました。
でも、久々に両親とデートできて
楽しかった^^
ハナミズキ【写真・花水木】
- Posted at 2012.05.11
- l写真

花水木は、1900年代のはじめに、
日本からアメリカに寄贈されたソメイヨシノのかわりに、
アメリカから日本にはじめてやってきました。
911テロが起こったとき、
この、アメリカからやってきた花を見て、
二度とこんなことが起こってはいけない、と、
この花に平和への願いをこめて、同名の曲が作られました。
アンサンブルで、この曲を歌うようになって、一年近くになろうとしています。
いい曲だと思います。

この歌を歌うたびに、何か初心にかえれるような、
そんな気持ちになります。
輪になって、顔を見ながら、声を合わせるって、
ほんとは奇跡なのかもしれない。
合わせているのは、声だけじゃないって、
この歌を歌うたびに、再認識する感覚。
決して上手ではないんですけど(^^ゞ

たまたま(今日ではないけれど)メンバーのお誕生日。
いつでもそうしているわけじゃなくて
もちろんなんとなくだけど、
今回は行けるメンバーだけ、一緒にごはんを食べて……
私もみんなも、去年もおめでとうって、どこかでみんなに言ってもらったっけ。
「空をおしあげて!」
上だけを見つめるいさぎよさ。
今年は絶対に撮りたい花だった。よかった♪
きれいなときに間に合って。

今年はちょうど来日100年!
君と好きな人が、百年続きますように……
ちっちゃいこと、ちょこちょこ
- Posted at 2012.05.09
- l日々のできごと
ここ最近のちっちゃいこと、集めてみました^^
お兄ちゃんのおみやげ
「ぼくにしてはうんと高いの買った♪」
わざわざラッピングしてくれって、言ったんですって。

これ以外は、なぜか紅茶たっぷり。
自分もしっかりこれでお茶するつもり(^_^;)

ピアノ、弾いた
ちゃんと弾くのは、久しぶり。
ああ、やっぱりいいなあ……。
ハノンからやってみる。
指、ちゃんと動いてる……おかしいな。
すっかり忘れていた曲も、何度かやると思い出す。
歌が自分のマイブームだけど、ピアノとはつきあいが長い。
なんで中断しているかなあ、と、ちょっと思ったりする。
弾くと、久しぶりに音楽に触った感じがして、
じんわりと体中に響くものがある。
原画展、行った
お弁当もって♪ ってどういうこと?
午後から会場の近場で別の用事。
ということで、前日に作った
とんかつと、野菜の揚げ漬しと、筍ごはん♪
ね? お弁当箱に詰めたくなるでしょう?
原画展はこちら↓

何冊か本ももっていて、割と古いファン^^
原画の精密なこと!
感激!
アウトレットに
ほんとは新しく木更津にできたアウトレット
行きたかったのに〜〜〜。
でも、テレビですごい人でを見て断念(^_^;)
かわりに、近場に行ったら、GAPのオープニングセールが♪
超らっき〜♪

もうすぐ母の日
ほしいもの、発見!!!
だんなに、「子供たちに、さりげなくこれ、ママがほしいって
いってたよ、って教えてあげてね(^^ゞ」
ご近所の安かったお花やさんがなくなってしまって
真剣に困っている様子の子どもたち。
車でちょっと行ったところのスーパーのお花やさんで、
500円のあじさいの鉢を見つけた^^
このくらいのお値段なら、二人で買えそう?
でも、子どもっていっても、上はもう高校二年生。
下だって来年は中学生。
親子ですごせる時間があとどれくらい残っているのかなあ、って
最近とくに思う。
今が大切、このときが、って、いつも思ってきたのに、
結局、たいしたこともできずに、時間だけが流れてしまう。
母の日がくるたびに、母にあげて、子どもにもらって。
母も、高校、大学の私を見ながらそんなことを考えていただろうか?
帰省したときに、父が私の頭をなでていった。
小さいときによくやってもらった。
大きくなってからはそれがうざかった。
今は、あと何度やってもらえるのだろう、と思う。
映画名探偵コナンを見た
この映画シリーズは、もういったい何作見たのか……たしか、息子が
小学生になってからすぐからだから、劇場で10作くらい見ているのでは。
もちろん、いいものもあれば、いまいちもある。
そこはファンだからもう、どっちでもいいのだ(^^ゞ
だけれど、つい先日、テレビシリーズの2時間ものを久しぶりに見ていて、
「う〜ん、これはやっぱり作家の底力をみたかも」と、
思った。
テレビの2時間シリーズはいくつかあるのだけれど、
原作者本人が作った話。それに対して映画はスタッフが作っている。
スケールや通常版ではありえない組み合わせや運びが映画のいいところ。
でも、なんというか、原作者のオリジナルのほうが
単純に、話自体がおもしろい。
見終わったあとの後味が全然違うのは
さすがと言うべき。
お兄ちゃんのおみやげ「ぼくにしてはうんと高いの買った♪」
わざわざラッピングしてくれって、言ったんですって。

これ以外は、なぜか紅茶たっぷり。
自分もしっかりこれでお茶するつもり(^_^;)

ピアノ、弾いたちゃんと弾くのは、久しぶり。
ああ、やっぱりいいなあ……。
ハノンからやってみる。
指、ちゃんと動いてる……おかしいな。
すっかり忘れていた曲も、何度かやると思い出す。
歌が自分のマイブームだけど、ピアノとはつきあいが長い。
なんで中断しているかなあ、と、ちょっと思ったりする。
弾くと、久しぶりに音楽に触った感じがして、
じんわりと体中に響くものがある。
原画展、行ったお弁当もって♪ ってどういうこと?
午後から会場の近場で別の用事。
ということで、前日に作った
とんかつと、野菜の揚げ漬しと、筍ごはん♪
ね? お弁当箱に詰めたくなるでしょう?
原画展はこちら↓

何冊か本ももっていて、割と古いファン^^
原画の精密なこと!
感激!
アウトレットにほんとは新しく木更津にできたアウトレット
行きたかったのに〜〜〜。
でも、テレビですごい人でを見て断念(^_^;)
かわりに、近場に行ったら、GAPのオープニングセールが♪
超らっき〜♪

もうすぐ母の日ほしいもの、発見!!!
だんなに、「子供たちに、さりげなくこれ、ママがほしいって
いってたよ、って教えてあげてね(^^ゞ」
ご近所の安かったお花やさんがなくなってしまって
真剣に困っている様子の子どもたち。
車でちょっと行ったところのスーパーのお花やさんで、
500円のあじさいの鉢を見つけた^^
このくらいのお値段なら、二人で買えそう?
でも、子どもっていっても、上はもう高校二年生。
下だって来年は中学生。
親子ですごせる時間があとどれくらい残っているのかなあ、って
最近とくに思う。
今が大切、このときが、って、いつも思ってきたのに、
結局、たいしたこともできずに、時間だけが流れてしまう。
母の日がくるたびに、母にあげて、子どもにもらって。
母も、高校、大学の私を見ながらそんなことを考えていただろうか?
帰省したときに、父が私の頭をなでていった。
小さいときによくやってもらった。
大きくなってからはそれがうざかった。
今は、あと何度やってもらえるのだろう、と思う。
映画名探偵コナンを見たこの映画シリーズは、もういったい何作見たのか……たしか、息子が
小学生になってからすぐからだから、劇場で10作くらい見ているのでは。
もちろん、いいものもあれば、いまいちもある。
そこはファンだからもう、どっちでもいいのだ(^^ゞ
だけれど、つい先日、テレビシリーズの2時間ものを久しぶりに見ていて、
「う〜ん、これはやっぱり作家の底力をみたかも」と、
思った。
テレビの2時間シリーズはいくつかあるのだけれど、
原作者本人が作った話。それに対して映画はスタッフが作っている。
スケールや通常版ではありえない組み合わせや運びが映画のいいところ。
でも、なんというか、原作者のオリジナルのほうが
単純に、話自体がおもしろい。
見終わったあとの後味が全然違うのは
さすがと言うべき。



